作詞 あなたの光

心を輝かせてくれる あなたの存在があるから
繰り返す日々の中 ネガティブな気持ちにならない

鼻歌混じりにあなたを想えば 少しぐらい逢えなくても
耐えることが出来る そんな自分が愛しい

今日もありがとう あなたの光届いているよ
幾つもある幸せの蕾を 全て開かせる光
いつでも どこでも あなたを感じているよ
愛し愛されている証だね

あなたの良い所見つけて 一人でニヤニヤし楽しむ
流れゆく時間(トキ)の中 ポジティブな気持ちが生まれる

早起き苦手なあなたが気になり 電話かけたくて仕方ない
人込みすり抜けて 自由になれる場所へ

今日もありがとう あなたの光届いているよ
いつもよりも光が強い時 愛の大きさがわかる
いつでも どこでも あなたを感じているよ
愛し愛されている証だね

今日もありがとう あなたの光届いているよ
幾つもある幸せの蕾を 全て開かせる光
いつでも どこでも あなたを感じているよ
愛し愛されている証だね

テーマ : 恋愛詩   ジャンル : 小説・文学

作詞 最高のプレゼント

世界中探しても あなた以上の人はいない
そう自信をもって言える 自分がそこにいる

同じ街にいながら 今まで出逢えなかったけれど
些細なきっかけが あなたの存在を教えてくれた

あなたが傍にいてくれたら それだけでいい
高価なプレゼントなんていらない
心から私を愛してくれることが
最高のプレゼントだよ

幸せを探しても 探さなくても変わらなくて
今こうして逢っていれば 幸せが膨らむ

料理だけは苦手で 今まで手抜きしていたけれど
あなたの為ならば 美味しい料理を食べさせられる

あなたと笑顔で過ごせたら それだけでいい
素敵な毎日を引き寄せられる
心からあなたに尽くしてあげることが
最高の喜びになる

あなたと共に生きていこう 隠し事なく
何でも言い合える関係保つ
心から生まれる愛増えていくほどに
最高のカップルになる

テーマ : 恋愛詩   ジャンル : 小説・文学

作詞 二人だけの色

色と色が混ざり合い
生まれてくる色がある 心も同じで
出逢う人によって 変わり続ける色
大切な人と生み出すのは何色かな?

Ah あなたに出逢えてよかった
心が動いたとき 愛が重なったとき
二人だけの色が ほんのり輝く
夜が明けても…ずっと

確かめたい約束が
幾つもありひとつずつ 繋いでいければ
色彩豊かな 幸せに気づける
すれ違いの日々が続いても色褪せない

Ah あなたに出逢えてよかった
心に届いたとき 愛が膨らんだとき
二人だけの色が ほんのり輝く
夜が明けても…ずっと

Ah あなたに出逢えてよかった
心を広げたとき 愛が押し寄せたとき
二人だけの色が ほんのり輝く
夜が明けても…ずっと

テーマ : 恋愛詩   ジャンル : 小説・文学

作詞 FIRST SNOW

祈りも願いも信じれば
思い通りになる?
そんな小さな疑問
消してくれる寒さ

手を握り合う温もりには
夢では終わらせない
熱い思いが含まれている

first snow ひらひら舞い落ちる
銀色の世界に
残す 二人の軌跡
愛の絆が輝くように


真顔も笑顔に変えられる
あなたは魔法使い?
こんな想像すれば
天使に見えてくる

目を見つめあう瞬間には
時計の針は止まり
街は二人の楽園になる

first snow ひらひら舞い落ちる
銀色の世界に
書こう 二人の誓い
愛の絆が深まるように


first snow ひらひら舞い落ちる
銀色の世界に
見せる 二人のstory
愛の絆が消えないように

テーマ : 恋愛詩   ジャンル : 小説・文学

作詞 桜散るように

心を虐めるメロディーにストップかけて
桜が散る頃に僕の恋も散らしたい

静かなひとときはそう続かない
忙しさで擦れ違ってばかりの日々
『君を想いたい』夜も短くて
ふと想えば桜の薫りに運ばれて
交際一周年を迎えることになる

擦れ違いにもう心底疲れたよ
我慢だらけの恋愛が落としてゆくものは
淋しさ、哀しさ混じりの薄暗い歌謡曲
心を虐めるメロディーにストップかけて
桜が散る頃に僕の恋も散らしたい

想えば暖かな春の日に見た
大きな桜木に大きな希望が
見え隠れしたあの頃が懐かしい
君の笑顔が眩しすぎて前が見えない
行き先読めない恋愛に灰色が見えた

擦れ違いにもう心底疲れたよ
我慢だらけの恋愛が落としてゆくものは
淋しさ、哀しさ混じりの薄暗い歌謡曲
心を虐めるメロディーにストップかけて
桜が散る頃に僕の恋も散らしたい

テーマ : 恋愛詩   ジャンル : 小説・文学

作詞 また逢おう!!

『ここに居るのもあとわずか』
過ごしている間生まれた 多くの出逢い重ねて
自分自身の視野を広げた日々・・・

『お世話になりました』と一言
とても心に響く 別れの言葉
こちらからも『どうもありがとう!』心から・・・

指で数えても 追いつけないほど豊富な
色濃い出来事 楽しい会話の数々は
輝き褪せることなく 胸の中へ・・・
寂しさを想い出に変換して
歩いてゆく後ろ姿 逞しいね

最後に見せた眩しい笑顔
瞳閉じても見える『眩しい笑顔』
初めて別れの実感が沸いてきたよ・・・

指で数えても 追いつけないほど豊富な
色濃い想い出 笑いあった夕暮れ時は
輝き失うことなく 胸の奥へ・・・
別れを想い出に変換して
歩いてゆく後ろ姿 逞しいね

Ⅰwant to meet again サヨナラ・・・

テーマ : 詩・想   ジャンル : 小説・文学

作詞 雨に流されたい

雨上がりの街を肩並べて歩いた日
匂いを微かに残しつつ乾いてゆく

お決まりのレストハウスの扉を開ければ
よく行ったあの頃の顔と変わりはしない
戻られない過去に思わず咽かえりそうになる
飛び出るようにして僕は表へ走った

あの日の虹は未来への架け橋だった
幸せを一瞬で奪った出来事に
僕の心は叫び続ける 僕の心は傷み続ける
今日の虹は途中で途切れている
大切なものが滑り落ちてゆくように見えた

映画を見ながら眠っていた君の素顔
僕のわずかな『宝物』のひとつとなる
『宝物』を庇う肉体に立ち向かってゆく心が
忘れさせようと僕を動かして

あの日の虹は未来への道標だった
幸せを誓った口づけ 遥か彼方へ
亡き日々に手を振って 新時代を切り開かないといけない
今日の雨は激しさを増す一方
この恵みの雨で君の全て洗い流してしまおう

テーマ : 恋愛詩   ジャンル : 小説・文学

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夏川ゆう

Author:夏川ゆう
age:35歳

メインサイト
http://natukawa919.bufsiz.jp/

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